メーカー 画面サイズ カメラ性能 メモリ(RAM)・ストレージ 提供MVNO
京セラ 5.0インチ ・背面
1300万画素
・フロント
500万画素
2GB・16GB UQmobile

高性能カメラと独自の画像処理エンジンを搭載

京セラが開発したDIGNO Wの特徴は、高性能なカメラです。背面カメラの画素数は1300万画素。
日本でも人気があるiPhoneが1200万画素なので、比較すると100万画素も上回っています。

したがって、iPhone7よりも繊細な表現の写真を撮影する事ができます。

さらに、フォーカス機能には像面位相差オートフォーカスを採用。素早く被写体を捉えてくれるので、激しく動くスポーツシーンなどの撮影でもシャッターチャンスを逃しません。

スマホのカメラってピントが素早く合わせられないものもありイライラとしてしまうこともあると思います。
そういったストレスから開放してくれるフォーカス機能はポイント高いです!

DIGNO Wのカメラの魅力はこれだけではありません。京セラ独自の画像処理エンジン「AINOS Engine」を採用しているのにも注目。
AINOS Engineは高感度と低ノイズを実現し、薄暗い場所での写真や動画を美しく、きめ細やかに表現してくれます。

背面カメラの高い画素数と組み合わせれば、きっと満足のいく撮影が出来るのではないでしょうか。

3000mAhもの大容量バッテリーを搭載

DIGNO Wは3000mAhもの大容量バッテリーを搭載。
iPhone7のバッテリー容量が1910mAhなのを考えると、いかに大容量なのか分かりますね。

これなら朝に充電を完了させてしまえば、家に帰るまでに電池切れを起こす確率も大きく減らせます。
「大事な電話の前に充電が・・・」なんて事態も防ぐことができます。

高い耐衝撃の耐久設計を実現

スマホを持っているとふと気が抜けた瞬間、地面に落としてしまうことってよくありますよね。最悪の場合、画面がバキバキに割れてしまって見るも無残なんてことも・・・。なので、スマホには頑丈さも求めている方もいるのではないでしょうか?

DIGNO Wは耐衝撃にも優れています。

ディスプレイ部分にはDragontrailR Xを採用し、傷かつきにくく高い強度で衝撃から守ってくれます。さらに、米国国防総省が制定した、衝撃テストを実施しているため、衝撃への強さはお墨付きです!
これだけ強ければ、もし誤って落としてしまった場合も壊れる心配がありませんね。

スマホをよく落としてしまう・・・と悩んでいるのなら、DIGNO Wはピッタリなのではないでしょうか。

汚れてもハンドソープで洗浄可能

DIGNO Wは落としても高い耐衝撃性能で壊れる心配はありません。ただ、もし落としたどころが悪ければ・・・?水や泥の中に落としてしまったら、いくら衝撃に強いといっても無力です。

そういった場面に備えてDIGNO Wは、耐水性も非常に高いです。
IPX5/8という防水テストにも合格しており、多少濡れても問題なく動いてくれるほど。

耐水性が高いためハンドソープでも洗うことが可能。もし地面に落として汚れたり、汗で濡れてしまったりしてもすぐにキレイにすることが可能なのには驚き!

DIGNO Wはここまでの性能を持ち合わせながら、約37,000円となっています。落としても問題なく使える頑丈さなので、ビジネス用に1台持っておくと非常に心強いですね。

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