おさいふケータイで暮らしを便利に!


電車やバスなどの公共交通機関だけではなく、コンビニやファストフード店などでの支払いにも使う事の出来るおさいふケータイは、日々の暮らしがラクになる便利なアイテムです。
日本独自の仕様の為に、海外製品では実装される事が少なく、使う事を諦めていた人も多いでしょう。
ですが、近年は対応しているスマホも多くなってきたので、紹介したいと思います。

おさいふケータイが利用できる機種一覧

・arrows M03

富士通のSIMフリースマホです。
全モデルと比べると、薄型になり軽量化されました。

・arrows M02

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上で紹介したarrows M03の前のモデルですが、防水・防滴・防塵にもなっており、多くの人にとって使いやすい事が特徴です。
3万円前半の価格と手軽に購入出来ます。

・SONY Xperia J1 Compact

2070万画素のカメラ機能が付いているので、写真を撮る事にも重点を置きたい人にオススメです。

・シャープ AQUOS SH-M02

赤外線通信機能や防水機能があり、実用的で使いやすい事が特徴です。
カメラの画素数も1300万画素と、綺麗なので写真に拘りたい人にもオススメのスマホです。
市場価格も3万円以下と手ごろなのも魅力です。

・SHARP AQUOS mini SH-M03

サイズが大きいスマホが苦手な方にはオススメのコンパクトなボディでワンセグや防水・防塵機能も備わっている便利な機能満載のスマホとなっています。

・Apple iPhone7 / 7 Plus

Appleの最新機種でもついにおさいふケータイの機能がプラスされました。
その他にも防水・防塵対応となり、多くの利用者から支持を得ました。

どの機種にするのかをきちんと考えてから購入しましょう

以上のようにいくつかの種類のスマホでおさいふケータイの機能が使えるようになりましたが、全サービスが対応しているわけではないので、注意が必要です。
ちなみにiPhone7の場合は、ドコモID、QUICPay、モバイルSuica飲みの対応となっています。
モバイルSuicaやコンビニでの支払いが出来ないなど、利用出来ない場合がありますので、購入の際には必ず確認をしましょう。

価格重視で考えている場合は、旧機種を選んで検討してみると低予算で購入出来るのでオススメです。
価格とスペックのバランスを考えてみるなど、自分の予算と使い方によって、選んでみる事をオススメします。